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鮎のよもやまばなし
鮎は、古くから日本人に愛されてきました。
美味しいご馳走なので、神殿に供える=「饗ゆる」(アエる、アユる)から「あゆ」の名がついたそうです。
また、戦況や豊作・凶作の占いにも用いられたことから「鮎」となったなど、いろんな説があります。

... いずれにしても、いにしえの日本人・大和民族の時代から、愛されてきたんですね(^^)

ayu.jpg

芳ばしい香りとほのかな苦味が夏の渓流を思わせます。
最近は天然ものを入手するのは難しくなってしまいましたが、 アユの香りは夏の風物詩として忘れられないものです。


清盛倶楽部からお届けする鮎は、全国屈指の清流で育った逸品です。
季節限定・この時期だけの味わいを、ぜひお試しください。

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[2012/07/22 18:40 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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